2018年6月24日 (日)

四日目(4)【プラハ】(ホテルへ) - Blog About Nothing

今日はホテルに着いたあとはメトロやトラムには乗らないだろう。30分券ってのがある。今日はこれでいいでしょう。ホテルはMustek駅からが近い。本駅からはB線でMuseum駅まで行ってA線に乗り換えて次だ。B線乗り場はチケット売り場からすぐ、しかしまず反対側のホームに下りてしまうのはお約束と言ってもいい。エスカレーターで上って下って電車に乗ってMuseumへ。案内に従ってA線のホームへ。またしても反対側のホームっぽい。向かいにホームがないってことはどういうことだ?乗り場が別?降りてきたエスカレータをもう一度戻ってみるが、やっぱりA線の乗り場はここしかないようだ。さっきのホームに戻るしかないな。。。???ホームで近くにいたお兄さんに「Mustek行きたいんだけど」というと、「僕もそっちの方向だから」という。このホームでいいのか?来た電車に乗ると、電光板の案内は逆方向の駅だ。 「反対方向じゃないの?」 「Museum駅のA線のホーム工事してるから」そうか、あれは工事中だったのか。次の駅で降りてA線折り返し。Museum駅は工事中で止まらずにMuste
kへ。お兄さんありがとう。地上に出たらそこはヴァーツラフ広場、GRAND HOTEL EUROPE前。分かりやすいところに出た。ここからならトラムの通りを西に歩いて、路地を左。地上に出てからは荷物を引きずりながらでも5分くらい。google map先生にお世話になってホテル到着。クラクフ延泊となったときに予約したペンション。翌日はチェスキークルムロフで翌々日はプラハに戻る予定。ここが悪くなければその翌々日もここに泊まろうと思っていた。なかなかいいじゃないですか。シャワー室は狭いけどさっそく翌々日の分も予約。お出かけのとき、フロントに 「明後日もここに泊まるので明日荷物預けたいんだけど」というと、フロントの一人(おばさん)は英語が分からないようで、若い女性にバトンタッチ。その若い女性が通訳になってくれて折衝するが、どうやらここは夜間は人がいなくなってしまうようで、荷物の管理ができないんだとか。しかも出発する7時頃はまだフロントが開いていない。仕方ない、本駅にでも預けるか。泊まったのはPension Alabastr。リンクつけるために予約したbookingのサイト見たら今予約を受け付けていない。俺のせ\xA4
い犬磴覆い世蹐Δ福€€

定番の『うれしたのしや』 ( 飲食店 )

週末は『うれたの』へ・・・
いつもの『うれし盛り』を頼んでしまうと、他が食べれなくなるので封印。
『生しらす〜』。たっぷり乗ってて超新鮮〜♪
『カワハギの肝和え』。
これも最高♪ たっぷり乗ってる♪
「しらす」「カワハギ」は獲れない日の方が多いから、
両方食べれる日はラッキ〜♪
『しめさば〜』♪
説明不要。美味過ぎ〜♪
『金目の煮つけ』。うれたの定番だけど・・・
連れが前回来たときに気に入って、今日も絶対食べるって〜。
そして、今回オイラがどうしても食べたかったのがコチラ。
天ぷら〜(今回は盛り合わせ)♪
・・・間違い無いわ♪ 予想通り(いや、以上か)♪
野菜も旨いからなぁ〜うれたのは♪
今度からは「天ぷら」は外せないね♪

親友から頂いた北欧旅行のお土産・美味しいネェ - トッシーの気分は天晴れ

会社勤務時代からの親友ご夫婦・北欧旅行のお土産を頂きました
親友ご夫婦・北欧海外旅行のお土産(チョコレート)を
2種類頂きました。
 本当に美味しいので写真に撮ってしまいました
 
  板チョコは、イチゴの粒々が・噛んでいると
   ほのかなイチゴ味
   本当に美味しい
<ひとコト>
 会社勤務で一緒に仕事して45年来の親友。
 退職後も仲のいい親友
 今回、私の入院の際・お見舞いにきてくれて感謝しています
 そして、北欧旅行のお土産まで頂きました。
 親友の彼は山口県の出身で、萩のお話をよく聞いていました
 (本当に郷土愛に満ちた親友です)。

 親友からの萩のお話の影響で、萩観光の入った
 観光ツアーに・私(トッシー)は3回程参加していましたネ・・・。

 そうだ、大ファンの杜このみさんの
 新曲萩の雨の情緒あふれる歌詞は、萩の名所(旧跡)を
 訪ねた方なら想像満開(眼に浮かびます)
  萩の雨イネージをイラストに描くとこんな感じ(トッシー作画)
 
以上。

暑さに!明日はゴルフ友達とラウンド! - 子ども3人(匹?)&母のゴルフ日記

急激な気候の変化に順応させるのが…


そして、この暑さにも順応…


この夏、どう乗り切ろうかなぁ


そして、
明日は、ゴルフ友達と…

ラウンドしてまいりまぁす

ただ、明日の最高気温32度


いやぁ、倒れないことを祈るばかりです。


何事もなくうちに帰ってこれたら


明日は、よろしくお願いします

プリがやばいのは、ターンエーガンダム的

プリがやばいのは、ターンエーガンダム的な、仮面ライダーディケイド的な感じで一旦シリーズを総括する話ですなんて全然説明されてなかったのに、実際は時が未来に進むと誰が決めたんだ的なメタプリキュアもので、言われてみれば最初っからそういうディティールぶち込んであるところですねやばい。

<強制不妊手術>GHQ「医学的根拠不明」 日本側押し切る - ふうせんのホームページ

<強制不妊手術>GHQ「医学的根拠不明」 日本側押し切る
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20180624k0000m040133000c.html

記事抜粋ーーーーーーーーーーーー
障害者らに不妊手術を強制した旧優生保護法が国会で審議された1948年、日本を間接統治していた連合国軍総司令部(GHQ)が、法案に強制不妊の対象として盛り込まれていた大半の疾患の遺伝性について再三にわたり「医学的根拠が不明」だと批判し、ナチス・ドイツの断種法以上に問題視していたことが、GHQの記録から判明した。日本側は一部対象を削除するなどしつつも、根拠不明とされた遺伝性疾患の多くを復活させる改正案を押し通していた。


「ランボー」の、悲しい言葉が思い出される。

「国も俺たちを愛して欲しい」
国のために、闘い傷つき、人を殺すことをマシンのようにしなければならなかった、兵士。
彼らは、国が反映し、民も、幸せになることを期待して、闘いをした。
暴力は、決して、最良の行為にはならない。
国ありきの法則は、民の幸せをもたらすとは限らない。

2018年6月23日 (土)

赤いハサミが呼んでいる - Te tengo,un cuerpo bueno

今日小さな橋の上を歩いていたらですね、

緑豊かで紫陽花が美しい景色に出会い、


ふと足を止めて川の流れを見つめる私。

の視線の先に川に落ちた赤いハサミ…。

気になる…取りたい…まだ使えそう…。

子どもの頃、
澄んだ湧き水で有名な山梨県の「忍野八海」に行ったら、
湧き水のきれーいなすごーい深い池の底にモップが沈んでいたのを思い出しました。

子ども心に
「観光資源とは…」

と問題提起された気分の夏休みでした。

6月23日の言葉

人生で出逢う人達は、過去世で約束をして、今世で出逢っていると聞いたことがある。

でも
約束しても会えない人もいるんじゃないかって僕は、思うんだ。
会えないのは、その出逢う約束の日までに、お互いか、どちらかが、会える段階までに成長してこなかったから。
だから日を、今を、一生懸命に生きなきゃいけないと、感じるんだ。
これから会うべく、未来の約束をした君のために、僕は、今日も生きるんだ。

あなたの明日に、生きる力となれ!
杏よしえ

623正義のミカタ地震のクイズで先輩た

623正義のミカタ地震のクイズで先輩たちを踏み台にする淳太くんww

その人にしか見えない景色

ayumiです
(自己紹介はこちら)
こないだ
仕事から帰宅する途中
マンションの前でお婆ちゃまが
高と携帯を上げて
何かの写真を撮っているのを発見。

何事だ??
と思いその先を見てみると
一面には
なんともキレイな鰯雲が広がっていた。

(写真はイメージです)
肝心な写真はいつも撮り忘れる
仕事で疲れ
両手には仕事バックと買い物袋で
いつもは一目散に
駆け足ぎみで帰宅しているけど
この日はそんなことも忘れて
お婆ちゃまと一緒にホッと一息
毎日通っているこの道だけど
こんなにキレイな空が見えるなんて
今日まで知らなかったなぁ
きっとこのお婆ちゃまに
出会わなかったら
一生気づかなかったかもしれない
私が気づこうか気づかまいが
そこに鰯雲があることは
変えようもない事実で
お婆ちゃまにとっては
当たり前の景色なのかもしれない。
改めて自分の見ている景色は
自分のフィルターを通しているんだなと実感。
あらゆる現実に存在するものの中から
私たちは自分の都合や興味で
感じるものを選んでいて
自分が見たもの、感じたものが
全てでは決してないということ。
それがもともと
目に見えないものであればなおさら。
逆を言えば
フィルターを変えてしまえば
見える世界は変わるわけで
今回の私のように
誰かのフィルターを借りることで
気づけることもたくさんある。
自分の世界を作っているのは自分自身
だということを

改めて気づかせてもらえた瞬間でした
さて
あっという間に今週もあと1日。
少しでもキレイ色のフィルターをかけて
素敵な週末をお過ごしください〜
過去反響が大きかった記事初めての方はこちらも是非お読みください
心のブレーキが外れた瞬間
自分の中で大きな転機に書いたブログです
自分に許可を出せた理由
心のブレーキの記事の続編です
全ては自分が望んでるってこと
この頃から自分自身を見つめ直していけました
人生のルールは誰が決める?
妊娠したことで最近考える事を書きました

〜ayumisprofile〜
アラサー、獅子座のO型。
2人姉弟の長女。東京の私大で英米文学を学ぶ。

大手総合人材会社にて
約200社の中小企業の採用活動に携わり採用成功に導く。

現在は女性に特化した人材サービス会社にて
月間約50名の働く女性の仕事のサポートやキャリアカウンセリングに従事。

人材業界で働く以前は
グランドスタッフとして航空会社に勤務。
相手の立場に立ったおもてなしの精神ホスピタリティが強み。

20代で2回の転職を経験。
望む未来を叶えるために自ら考え行動してきた。

メンタルヘルスマネジメント検定種取得。
現在はキャリアコンサルタント国家資格講座受講中。

数年前に結婚し、夫と二人暮らし。
家庭と仕事のバランスに苦しんだ時期があり、その際に行動心理学や
女性のキャリア形成について勉強をする。

趣味は旅行とヨガ。
3か月に1回ペースで国内外問わず様な場所に足を運ぶ。
週1のホットヨガで大量の汗をかくのも快感

現在第1子妊娠中

«まってもうむり本当に涙今日ブラジル戦あ